PR動画でバーチャル旅行

日本全国の地方自治体PR動画でバーチャル旅行|美しい日本の姿が見えてくるサイト!!

埼玉県のPR動画~思わずビックリ!~知られざる埼玉の実力とは?

 

お取り寄せ特産品を直送!(☟画像をクリック)

 

2019/05/30

埼玉県のシンボル
県民の鳥 シラコバト (1965年11月3日指定)
県の木 ケヤキ    (1966年9月5日指定)
県の花 サクラソウ  (1971年11月5日指定)
県の蝶 ミドリシジミ (1991年11月14日指定)
県の魚 ムサシトミヨ (1991年11月14日指定)

 

人口が東京・神奈川・大阪・愛知に次いで全国第5位の埼玉県。大都市ながら、「都道府県魅力度ランキング」では茨城県・栃木県・群馬県と並んで低迷を続けています。やはり東京都に隣接しているというハンディは大きいのでしょうか。

ところが国土交通省が発表している「観光入込客統計」を見ると、別の姿が見えてきます。旅行客の数は東京都が圧倒的に多いものの、2位は埼玉県なのです。しかも県内の日帰り客数が大半ということは、人口の多い埼玉県人が県内を楽しんでいることになります。

 

つまり魅力はあるのに、他県に認知されていないというのが実情のようです。たとえばPR動画に出てくる「うどん」、埼玉県のうどん生産量は讃岐うどんで有名な香川県に次いで全国2位。そば・うどん店の数も全国2位です。香川県との知名度の違いが、きわだちます。

さらに、日本三大茶といえば「静岡茶」「宇治茶」「狭山茶」。この中で「狭山茶」の知名度が日本では低いようですが、ローマ法王に献上されるなど日本を代表する銘茶として世界からも高い評価を得ています。

 

そんな埼玉県のPR動画を見ると、知られざる魅力が実に多いことが分かります。あとは、プロモーション戦略次第ということでしょうか。

 

埼玉県観光PR映像 全県版

埼玉県のPR動画は、ロングバージョンを基本形として、各テーマ別に多少のアレンジを加えた小編が寄せられています。ロングバージョンでは、以下の内容がテンコ盛りで怒涛の展開をみせます。

 

本庄まつり(本庄市)、彩の国さいたま芸術劇場(さいたま市中央区)、レトロモダンな街並(深谷市)、東武動物公園、SLパレオエクスプレス、宝登山ロープウェイ(秩父郡長瀞町)、宝登山小動物園(秩父郡長瀞町)、鋳物工場見学(川口市)、龍勢祭り(秩父市)、こだま秋まつり(本庄市)、うちわ祭り(熊谷市)、川越祭り(川越市)、南越谷阿波踊り(越谷市)、フライ(熊谷市・行田市など)、浦和のうなぎ(さいたま市)、やきとり(東松山市)、煮ぼうとう(深谷市)、武蔵野うどん(県広域)、加須うどん(加須市)、川幅うどん(鴻巣市)、岩畳(秩父郡長瀞町)、ライン下り(秩父郡長瀞町)、渡良瀬遊水地、三十槌の氷柱(みそつちのつらら、秩父市)、浦山渓谷(秩父市)、さいたま新都心(さいたま市)、ジョンソンタウン(入間市)、蔵造りの街並(川越市)、草加松原遊歩道、旧田中家住宅(川口市)、流鏑馬(やぶさめ、大里郡寄居町)、川越歴史博物館(川越市)、体験(藍染・和紙・木目込み人形・秩父ほぐし捺染・吹きガラス)、盆栽村(さいたま市北区)、鷲宮神社(久喜市)、国宝 妻沼聖天山歓喜院聖天堂(熊谷市)、宝登山神社(秩父郡長瀞町)、三峯神社(秩父市)、秩父夜祭(秩父市)、鎌形八幡神社(比企郡嵐山町)、百体観音堂(さざえ堂、本庄市)、埼玉県農林公園(深谷市)、所沢航空記念公園(所沢市)、曼珠沙華(日高市巾着田)、ダリア(秩父郡小鹿野町、ダリア園)、白雲山 鳥居観音(飯能市)、武蔵一宮 氷川神社 十日市(さいたま市大宮区)、忍城(行田市)、川越大師 喜多院(川越市)、アクアパラダイスパティオ(深谷市)、神怡舘(しんいかん、秩父郡小鹿野町)、笑う埴輪(本庄市)、さきたま古墳群(行田市)。

 

ロングバージョン

 

ショートバージョン

 

 

グルメ

 

神社仏閣

 

体験

 

公園

 

東武東上線

 

京浜東北線

 

西武線〈ジョンソンタウン編〉

 

秩父鉄道

 

東武伊勢崎線〈東武スカイツリーライン〉

 

埼玉高速鉄道

 

埼京線

 

西武線(午歳総開帳編)

 

日本全国の、ご当地グルメから工芸品まで
逸品・絶品お取り寄せ!(☟画像をクリック)